SILHOUETTE

建築設計表現1

構造力学1

構造力学演習1

ベーシックデザイン演習

建築環境設備1

建築数学

建築設計表現1(金)

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notes on the synthesis of form

http://waseda-aaschool.jp/2011/teachers

 
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  建築都市設計 1年

建築設計表現1

57-102

56-101

太田・鈴木
百武・松尾
三浦

 

構造力学

52-301

伊沢

構造力学演習1

52-301

中野
(久)

ベーシックデザイン演習

57-102

河野・内木
/山口

建築環境設備1

52-202

赤坂、
渡辺

建築数学

52-202

伊沢

建築設計表現1

57-102
56-101

小野・齋藤・内木・中野(彰)

 

レポート_作品Archives

防備録

2012_04_05芸術学特論 入学時オリエンテーション

○2012_04_06建築設計表現1 入学時「建築設計表現1」提出書類

ジョン・ラスキンについて
http://ja.wikipedia.org/wiki/ジョン・ラスキン

ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲルについて
http://ja.wikipedia.org/wiki/ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲル

ギリシャ神話の話
「ミネルヴァの梟は夜飛び立つ」とか「ミネルヴァの梟は黄昏にようやく飛翔する」
とかいうのが、もともとのセンテンス。
The owl of Minerva first begins her flight with the onset of dusk.

”ミネルバの梟”
学問発祥の地、ギリシャ・アテネの近くにはミネルヴァの森というのがあった。
この森には梟が住んでいて、夜になって森が暗くなると、梟が飛び立って、夜道を照らした。つまり知識の象徴である梟は「夜」になって活躍する、ということ。哲学者ヘーゲルは、これを『法哲学』序論に用いたので「ミネルヴァの梟」=「哲学」の象徴としても使われている。ヨーロッパではけっこう「知識」の象徴になってたりしてるな。もともとフクロウは西洋では賢い鳥というイメージがあり、ローマ神話の戦いと知性の女神ミネルバ(ギリシア神話のアテナ)の知恵を現すイメージとされている。「ミネルヴァの梟は暮れ染める黄昏とともに飛翔する」

理念は星だ(理念は昼間隠れているが、夜、星となって現れる)

ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナーについて
http://ja.wikipedia.org/wiki/ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー
http://www.nga.gov/exhibitions/2007/turner/index.shtm
印象派よりも早く「印象派」的画風を開発していた。イギリスでは最も有名な画家。
水彩画にも長けていた。

コルシカ島について
http://ja.wikipedia.org/wiki/コルシカ島
日本との共通点